個性豊かな友だちとの切磋琢磨で、受験勉強もモチベーションを維持。
小泉 多麻美
東京大学理科Ⅱ類
高1の化学の授業で、その奥深さに興味を持ったのですが、受験勉強で生物も深く学んでいくにつれて、生命現象にも関心を持ち始めました。
受験の時は、予備校の授業はあくまでも補助的なものと考えて、学校を中心としたスケジュールを考えました。跡見には体育祭や校外見学などさまざまな行事があったのですが、受験生活には苦痛というよりも、むしろ楽しいものでした。また、跡見には個性豊かで目的意識の高い人が多く、そのような友だちに囲まれ、切磋琢磨してゆくことができたので、モチベーションを維持し、勉学に励むことができました。




